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2009/03/01

1~2月の読了本

「夫婦一年生」朝倉かすみ ★★★★
「遊女のあと」諸田玲子 ★★★☆
「二つの月の記憶」岸田今日子 ★★★☆
「悪人」吉田修一 ★★★★
「平台がおまちかね」大崎梢 ★★★☆
「ロードムービー」辻村深月 ★★★☆
「ラジ&ピース」絲山秋子 ★★★☆
「ギフト」日明恩 ★★★☆
「蟋蟀」栗田有起 ★★★☆

最近にしては、2月はわりと読書の進んだ月でした。
長編の「悪人」と「遊女のあと」は途中から一気読みでした。
「夫婦一年生」もかわいくて好きでした。
朝倉かすみさんが最近好きで、図書館でもついつい目がいきます。
でも続けて読むと飽きる可能性があるし、何よりもったいないので(笑)、続けて読まないように自重してます。

それと、2009年から、通常は4星評価の記載にしました。
といっても、判断基準は今までと同じです。 →★評価について
5星は今までに1冊しか付けていなくて(しかも再読の)、年に1冊あるかないかというところ。
パッと見、すごく厳しいように見えてしまうので(笑)、4星以下は4星記載にします。
もちろん、5星を付けたい本に出会ったら、★★★★★で!
今年は出会えるかな?
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